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4/7 交通誘導警備業務2級


NO1
問1 D犯罪抑止機能が低下しているため、今後は警備業の果たす役割は増えていくと考えられる。
問2 @私人として許される範囲で質問が出来るので、職務質問は出来ない。
問3 @海上保安はない。 6種別 何があるか理解すること。
問4 C右向け及び左向けは、90度右又は左に向きを変える。
問5 C都道府県公安委員会により、携帯が禁止又は制限される護身用具がある。
問6 B緊急避難は、他に方法があれば、その方法をとる必要がある。
問7 C現行犯逮捕はある程度の実力行使があるが、限界がある。
問8 @は貨物自動車運送事業法の目的である。
問9 C一方通行の道路でも道路外へ出るため右折するには、道路の右側に寄る義務、徐行義務がある。 
問10 Cは保安用資機材であり、その他の資機材として、警笛や手旗などがある。
問11 B道路の使用許可を受けるには、警察署長の許可を得る必要がある。
問12 B工事関係車両のみを優先した誘導はしない。
問13 A体を平行にする。
問14 @保安柵の外側ではなく内側に立つ。 
問15 A火災は消防へ119番通報する。
問16 D心肺蘇生やAED使用により、生存率や社会復帰率が上がる可能性がある。
問17 C危険な状況から遠ざかり、身の安全を確保することも、ある意味、護身術である。
問18 Cは構えである。 体さばきには、後ろさばきなどがある。
問19 B加圧用ガス容器を取り付けたのが加圧式消火器であり、窒素ガスを封入したのが蓄圧式消火器である。
問20 A関係者も立ち入りを控えてもらう。

NO2
問1 C他人の需要に応じて行うのが、警備業である。
問2 C警備業者は、警備員に対し、必要な指導及び監督を行う義務がある。
問3 @はない。
問4 C自己の所有物件で建物の保全管理を行うのは、警備業にあたらない。
問5 B最大の制限ではなく、最大の尊重を受ける。
問6 Cより厳格になっているのは、緊急避難である。
問7 A奪取したものは遺失物に含めない。
問8 C継続して停車している状態は、運転手が乗車していても駐車になる。
問9 D路面電車及び左方から進行してくる車両の妨害をしてはならない。
問10 A誘導ロボットは、車線規制や徐行を促すものである。
問11 C交通流に対面する起点側の保安用資機材は、隙間なく並べて仕切り、対面しない側は、適当な間隔を空けても良い。
問12 A道路の左側に沿って停止できるようする。
問13 @手旗は昼間の雨の降っていないときに使用することが多い。
問14 C歩行者や車両から警備員の存在が確認でき、警備員からも周囲の状況を見渡すことができる位置で行う。
問15 A巧遅より拙速に連絡する。
問16 B応急手当は反応がある負傷者に対して、一般の人がその悪化を回避することを目的に行う最小限度の手当てであり、治療行為ではない。
問17 A日頃から反復訓練しておく必要がある。
問18 D身構えたときの左手は胸の高さ、右手は腰に構える。
問19 C(1)安全栓を抜く、(2)ノズルを持ち、火元に向ける、(3)レバーを握るの順で行う。
問20 D事実は伝えるが、推測は伝えない。

解答だけを覚えるのではなく、間違えたところ等を教本でよく確認して、理解しておいてください。